Macユーザーにとって、iPhoneの中をブラウズするツールで有名なのは「DiscAid」あたりではないかと思います。
しかし、DiscAidも1年ほど前にシェアウェアになってしまいました。
WindowsユーザーはiFunBoxなんかが有名ですね。
現在では、Win・Mac共にフリーで使える「iPhone Explorer」が割と使われてるのではないでしょうか。
これらを使えば、iPhoneを繋いだ後アプリを起動すればiPhoneの中身をブラウズすることが出来ます。
「Phone Disk」はiPhoneを繋げば、自動で認識し、Finderから直接中身を触ることが出来ます。

シリアルコードは公式HPのトップページに、堂々と書かれているので、そのまま打ち込みましょう。
4月1日を過ぎると恐らく消えてしまうので、とりあえずシリアルを控えておいてみては?
通常は$10で販売するようです。
http://www.mypodapps.com/phonedisk/
アプリを起動する手間も省け、使い慣れたFinderでiPhoneの中身を弄れるのは便利です。
撮影した画像を、わざわざiPhotoなどを立ち上げずに楽にコピーできるので重宝しています。